子どもが目を合わせてくれないパターンはあまり経験したことがない。
 

「初めて会った気がしない」
 

と思ってもらえるのが僕が享受させてもらっていることの1つなので、目を合わせてくれないパターンはなかなかない。
 

しかも、僕との会話で向こうから積極的にくれる笑顔が明らかに減っている。僕からいじると向こうからどんどん話してくれるけど。
 
戸惑ったので、色々と理由を考えてみた。
 
 
 
 

①僕が悪いオトナだと思っている。
 

悪いって思われてることはなんだろうか、気になる…誠実にかかわっていくしかない。
 
 
 
②僕がショボいオトナだと思っている。
 

これは、人の格を上げていくしかない、いまはその距離感を甘んじてうける…
 
 
 
③親が①②を噂している
 

これは、親にわかってもらえてない自分の努力不足だなー
 
 
 
④何か、言いにくいことを考えている
なんだろう。(笑)
 

⑤何か、言いにくいことを耳にしている
なんだろなー
 
 
 
 

真相はわかりませんな。
ただ、最近、大人が言ってることにストレートに影響を受けるよなぁと改めて考えていたので、③⑤あたりがあやしい。
 

親がどんな言葉や考えをもっているかで、子どもの精神状態が左右されると思うし…
 
 
 
 

とりあえず、がんばります。笑
 
 
 
茶昊

Case30s Blog

同じ30代の方々と、各々にしかない体験や考えを共有することで、互いに様々な見識を深めていきたい。そんな想いで曜日で手分けしてブログを書いています。

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