全力元気

 
 
 
子どもの頃に全力を出してエネルギーを放出するのは、そのエネルギーの器の元の大きさを広げていくイメージで、
 

大人になるにつれて、その器が輪郭を帯びることでそれを認識し、今度は有限なエネルギーの調整や抑制を始めるイメージ。
 
 
 
エネルギーだけじゃなく、笑顔、言葉の数、好奇心、コミュニケーション、クリエイティブ、それらのポジティブな性質を支える器の大きさや形や柔軟さは、子どもの頃の経験や刺激に基づいてるんだろう。
 
 
 
だから、子どもは、全力元気がいい感じ。
 
 
 
茶昊

Case30s Blog

同じ30代の方々と、各々にしかない体験や考えを共有することで、互いに様々な見識を深めていきたい。そんな想いで曜日で手分けしてブログを書いています。

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