ただただ
最近のニュースは、残念で、胃液が上がってくるものばかり。
ここ数日、すぐに精神的にエネルギー切れしてしまうのは、小さな子どもを持つ親として、胸をえぐられるような気持ちになるニュースを見ているからだろう。
頭の中で思考が滞って精神的に参るので、思ったことを書いてみる。
園、保育士、保護者、周りの保護者、報道、コメンテーター、街の人の声。
オトナの、それぞれの保身や思惑や責任のない言葉や部外者の軽い気持ちの憶測は、聞いていて、気持ちが晴れることが無いから、ある程度把握して途中で遮断した。
子どもへの影響はすぐに目に見えるわけでもなく、どれほどのものになるかわからない。ただそれを思うだけで吐き気がする。
来年、保育園ですよ。(決まれば)
現場の大人が、たとえ良い人であっても環境で変わってしまう。だから良い人というだけではいけないだろう。保育士さんもすぐ変わることのほうが多いし、親の状況もある、選べる選択肢は少ないだろう。
場合によっては、家と支援センター使いながら僕が面倒みる?そんなことできる?でも、ちゃんと保育士さんや他の園児さんたちとの共同生活を経験させないと・・・。
不安に煽られても仕方ない、入園の面接の通知もまだまだ来ないようだし、対応の選択肢だけ考えよう。書いていたら落ち着いてきた(笑)
保育園の、保育士さんの良い話が聞きたい。
周りは自然に溢れ、澄んだ風が吹き、先生たちも心から笑顔で、子どもたちの楽しい声が響き渡る。さらに小川のせせらぎが聴こえたら最高。
そんな感じの話が聞きたい。
父(息子を抱っこ)
母「息子〜?」
息子「・・・」
(間をあけて、振り返り、笑顔) × 無限
父母「可愛い・・・!!」
父「というか、間をつかったよね?わざと?(笑)」
どんなに疲れても、家族全員の笑顔を欠かすことのない毎日、プライスレス。
茶昊
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